タチカワブラインド発
極小幅スリット窓に最適な「ロールスクリーン 小窓タイプ」<業界初>が、8月1日より発売されます。小窓に対応できるロールスクリーン、という新しい選択肢が増えたことで、ウインドートリートメントのバリエーションも広がります。
スリット窓やスクエア窓は、機能性やインテリア性から住宅への採用が増えています。スリット窓の狭いスペースにもぴったり納まり、快適な空間を作ることができる「ロールスクリーン 小窓タイプ」は、最小幅10cmから製作可能な業界初の仕様。生地はシースルーから遮光まで、100アイテムに対応しています。
