オーダーカーテン、ブラインド@東京|インデコ

オーダーカーテン@東京|インデコ
●国内外有数メーカーファブリックス48社完全お取扱 ●カーテン展示サンプルは約1,000点●コーディネーターが予算に合わせてご提案

スミノエ


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NATURAL 

アースカラーに癒され安らぐファブリックスです。
大自然をモチーフに天然素材のようなマテリアルが
ナチュラルテイストな空間にマッチします。

 

 

D-6045  

 

スミノエ    家庭用はもちろん、公共施設や各種交通機関など
幅広いニーズにお応えする、インテリアファブリックスの総合メーカーです。

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オパールプリントの花柄に、
スワロフスキー・クリスタルをあしらっています。

 

  

D-6414

 

  

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CHIC

ホテルのスイートルームのような、
上質なヨーロッパ感覚のデザイン。

リング糸を織り込んだ収縮加工で、
表情に変化を持たせています。

 

D-6122

 

 

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CHIC

素材感に差があるストライプデザインのドレープ

 

 

 

D-6102(ヨコリピート15cm)

 

 

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LACE&VOILE

多色使いの繊細なストライプです。

 

 

D-6550

 

 

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PLAIN / SUN SHADOW

上質なベルベットファブリックです。

 

 

 

D-6210

 

 

インテリアに対する人々のニーズはますます多様化・ 高品質化し、
しかも、コストパフォーマンスの高い商品が求められています。
一方、建築分野における国際化が進み、インテリア素材も
インターナショナルなレベルでの商品力が問われています。

スミノエグループは、創業以来1 0 0 年を超える歴史の間に
国産初となるタフテッドカーペットやタイルカーペット、
独自の消臭加工「トリプルフレッシュR 」など、さまざまな製品を生産・発売し、
日本のインテリアの歴史の一端を担ってまいりました。

近年では、地球規模となる環境問題や切実な健康問題などに対する意識が高まるなか、
皆様に安心してお使いいただけるインテリア製品づくりとともに、
企業の社会的責任という課題にも積極的に取り組んでおります。 

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-スミノエ・シーホースマークの由来-

当社は1883年(明治16年)に初代 村田伝七が当時の住吉村や墨江村(現在の住吉区住之江)で
ウィルトンカーペットの製作を始めたのがはじまりです。
当時の大阪湾は茅淳(ちぬ)の海と呼ばれ、チヌをはじめ魚介類の宝庫だったそうです。
その中にはタツノオトシゴも豊富にいました。
昭和43年にその住江の地に因んだロゴマークとして、シーホースマークが制定されました。

会社名   住江織物株式会社
SUMINOE TEXTILE CO.,LTD.
●本社所在地   〒542-8504 大阪市中央区南船場三丁目11番20号
●会社設立   大正2年12月25日 (住江織物合資会社)
●資本金      昭和5年12月26日 (住江織物株式会社)
9,554,173,950円(平成20年5月31日現在)

 

-SUMINOEの歴史はインテリアの歴史。-

明治16年、だんつう製織技術が日本に定着したのと時を同じくして住江織物が産声をあげました。
以来、SUMINOEはインテリアひとすじ。
国会開設の年に議事堂へカーペットを納入したのを皮切りに迎賓館など、
わが国を代表する建物を斬新さと格調高さで彩ってきました。
昭和43年に完成した新宮殿"豊明殿"へのだんつう納入もその一例。
インテリアのあるところに必ずSUMINOEの名が響くのです。
SUMINOEの歴史はそのままインテリアの歴史といっても過言ではありません。
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参議院

SUMINOEのインテリア製品は、一般家庭やオフィスで使用されるカーペット・カーテンだけでなく、
格調高いつづれ織りの掛軸やテーブルセンターなどの美術工芸品、大劇場の舞台を彩る緞帳、
伊勢神宮の御神宝裂地、さらには天皇旗をはじめとする皇室御用品など、多岐に渡っています。
 
また、自動車や車両、船舶からジャンボジェットまで、カーペットやシート表皮材などの内装材に
SUMINOEの製品が使われています。
 
120年以上にわたって培ってきたSUMINOEの高度なノウハウと信頼の品質は、
優れたデザイン性と高い機能性とともに、あらゆる空間で、あらゆる商品に活かされております。
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国立文楽劇場   ■ ジャンボジェット機内  ■ 自動車内     ■ 浦安ブライトンホテル

 

-年表-

1883年(明治16年) 創業者村田伝七が大阪住吉で手織り緞通の製作を始める

1891年(明治24年) 帝国議会議事堂(国会議事堂)にカーペットを納入

1913年(大正2年)    住江織物合資会社を設立 ドイツ・イギリスから導入した技術と力織機を使い日  本ではじめて機械織モケットの製造をはじめる

1925年(大正14年)  皇太子旗謹製

1930年(昭和5年)   住江織物株式会社を設立

1949年(昭和24年)  東京、大阪、京都証券取引所に株式を上場

1954年(昭和29年)  アメリカよりタフティングカーペット機をわが国で初めて導入

1968年(昭和43年) 新宮殿に手織緞通、丹後緞通を納入

1998年(平成10年) 「トリプルフレッシュR」消臭加工技術を開発 
            株式会社スミノエを設立、インテリア事業の再構築を図る 
            京都美術工芸所を設立、京都工場より古来織物技術を伝承するISO9002認証     取得(奈良事業所)

2008年(平成20年)  自動車用ファブリックに関して、インド共和国アルプス社と業務提携

 

-トリプルフレッシュ- 

TF_mark[1].gifホルムアルデヒドをはじめ、タバコ臭や生活臭・ペット臭を吸着・分解して消臭する
トリプルフレッシュR加工。
ただ吸着するだけでなく、化学的に水や二酸化炭素などの無害な成分に分解、
臭いを再放出する心配がない信頼性・安全性にすぐれた24時間サイクル
消臭機能です。
 
カーペットから始まったトリプルフレッシュはカーテンやクロスも充実して、
より効果的にお使いいただけるようになっています。
ご使用いただいている場所も一般家庭だけでなく、ホテルや保育園など、様々な施設にまで
広がっています。

また、その優れた機能性は海外からも注目され、欧米への輸出など、
国内外で今や環境対策商品の定番として位置づけられています。

しかし、人々が健康と安らぎを求め続ける限り、私たちの挑戦に終わりはありません。
トリプルフレッシュの新たな応用、あるいはトリプルフレッシュを超える新たな商品の開発など、
時代とともに、ニーズとともに、技術の深化と進化に取り組んでいきたいと考えています。
 

  ルノン大相撲懸賞金.jpg ・・・スミノエグループは、大相撲の懸賞金にも登場しています。  

 

スミノエ カーテンのご依頼は、

インデコ ショールームにて承っております。

東京都渋谷区幡ヶ谷1-1-1ニッコービル1F (京王新線「幡ヶ谷駅」徒歩2分)

TEL.03-5371-7022 10:00~18:00(水曜定休日)

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