5000人収容のメインアリーナです。
大型・電動などといった、メタコならではのノウハウと技術を駆使した会心の物件となりました。
大型・電動・特殊なロールスクリーンのことなら、メタコです。
METACO
LARGE SCALE SYSTEM
ELECTRO MOTOR DRIVE
メタコの電動システムは、 駆動部、取付金具、ローラーパイプ、アクセサリーズを含めた多数のコンポーネントパーツの組み合わせにより、最適なシステムを提案します。
METACO
STANDARD SYSTEM
メタコ・ロールスクリーン標準品は、ローラーパイプの径により3型、4型、6型、8型に分類されています。操作方法はスプリング・ドライブ、ハンド・ドライブを選択できます。
~メタコ・ロールスクリーンシステム及びコンポーネントパーツは国内外において広く利用されています~
国内 共同企画25社 部材供給20社
海外 アメリカ オーストラリア イタリア イギリス フランス オランダ オーストリア 中国 シンガポール
1966年 横浜市戸塚区に金属金物と金属家具の製造事業所として横浜工場を創業
1973年 販売会社メタコ企業株式会社を資本金500万円で東京都港区に設立
1974年 メタコ ロール・スクリーン発売
1976年 メタコの商標(62938号)取得
1979年 製造会社メタコ インダストリー株式会社設立
1984年 メタコ・インダストリー(株)は、資本金2100万円に増資して株式会社メタコに商号変更
2006年 R+T2006メッセ(独)に出展
ローラースコーピオンネット開発、特許出願
The repair for Roller Blind. ~メタコ・ローラーブラインドの修復と復元の歴史~
メタコは、昔のローラーブラインドの修復と復元工事を多数手がけてきました。
ローラーブラインドは、一世紀以上前の江戸時代の末に、主にアメリカやイギリスから渡来し始め、主に洋風の建物の窓に取り付けられました。
現在のロールスクリーンの呼称はメタコが30年程前に考え、メタコの新しい製品ブランドとして使い始めて流布されました。
輸入された古いウッドローラーのブランド名には、HARTSHORN、HAVILAND、ECLIPSE等があり、昭和に入ってからは、国産のブランドとして、STRONG、NEWS等がありました。
この間メタコは「財団法人 文化財建造物保存技術者協会」や諸官庁、ゼネコン、設計事務所などの要望に沿って、多数のローラーブラインドの修復と復元工事を行っております。
奏楽堂 山口県議会議事堂 旧伊藤博文邸
代表的な実績例
天鏡閣 福島県猪苗代
奏楽堂 東京都上野
旧山形県庁 山形県山形市
富士屋ホテル 神奈川県箱根
香雪美術館 兵庫県神戸
呉市入船山記念館 広島県呉市
山口県議会議事堂 山口県山口市
旧伊藤博文邸 山口県熊毛町
高取邸 佐賀県唐津
メタコ ロールスクリーンのご依頼は、
インデコ ショールームにて承っております。
東京都渋谷区幡ヶ谷1-1-1ニッコービル1F (京王新線「幡ヶ谷駅」徒歩2分)
TEL.03-5371-7022 10:00~18:00(水曜定休日)

